CONCEPT

初めて1年間、続いた手帳

気づけば、毎日が「やること」だけで埋まっていく。
本当はもっと、自分の心が喜ぶことをして生きたいのに──。

CITTA手帳は、そんなあなたの毎日に「ワクワク」を取り戻す手帳です。
「CITTA」とはサンスクリット語で“心”のこと。
この手帳は、心を整え、自分を好きになるために生まれました。

究極にシンプルな構成で、時間割のように一目で空き時間を可視化できるから、
決まったスケジュールと“やりたいこと”を書くだけ。

余計なワークも、面倒なルールもありません。
ページを開くたび、自分らしい未来が鮮やかに見えてくる。
そしてある日ふと、「ああ、私っていいな」と心から思える。
毎日がもっと楽しくなる。
それが、CITTA手帳の約束です。

やりたいことを先に書くワクワクリスト

To doじゃなくて、Want toから始める。心が動いたことを、まず書いてみる。「やらなきゃ」じゃなく、「やってみたい」から毎日が動き出します。

24時間×7日のウィークリーバーチカル

1週間をひと目で見渡せる、24時間軸のスケジュールページ。今週の自分の予定が俯瞰で見えて、忙しくてもちゃんと自分の時間を捕まえることができます。

究極にシンプルでずっと使いたくなる作り

余計な装飾やワークは一切なし。書きやすくて、自由度が高い設計。それが、気づけば「毎日開いてる」理由です。

2ヶ月見開きのマンスリー

見開きで翌月までの予定が一目で確認。時間の流れを俯瞰しながら計画を立てられます。2ヶ月先まで見渡せることで、予定の調整や段取りがぐっとしやすくなります。

上質な紙質で、180度開く

万年筆でも裏抜けしにくい、上質なオリジナル用紙を使用。180度しっかり開く糸綴じ製本で、手で押さえなくてもページが閉じにくく、書きやすさも抜群です。

こんな方にオススメ

  • 手帳を何度も挫折してきた方

  • 家族や仕事を優先しすぎて、
    自分の時間を確保できていない方

  • やりたいことがあるのに、
    なかなか行動に移せない方

  • 人生を見直して
    歩み出したい方

愛用者の皆様の実感をご紹介

Eさん

サイズも紙質も、とにかく書き心地最高!シンプルな構成だから、飽き性の私でも他の手帳はもう使えません。ワクワクリストを書き続けてたくさんの理想が現実になりました。

Eさん・40代

長谷部薫さん

ワーカーホリックでどこか働いていないと不安だった自分が、週休3 日を継続して取れるようになり、働く時間を減らしたにもかかわらず昨年の年収の2倍になりました!

長谷部薫さん・30代

平井睦子さん

自分が理想の自分になるために、これまでできなかったことに踏み切れました。今年度での退職、ケアマネとしての就活を始めることも決意しました。

平井睦子さん・60代

Kさん

最高の手帳を探して出会いました。24 時間×7 日を均等に見渡せて書けること、マンスリーの見やすさが理想そのもの。中身を見た瞬間にビビッときて、気づけば9 年間、ずっと使い続けています。

Kさん・40代

ミーナさん

夜型生活、残業生活を変え、早起き習慣が身につきました。1年間初めて手帳が続きました。

ミーナさん・50代

日出山英里さん

決めたことをやりきる( 自分との約束を守る) ことの大切さに気づきました。また、書くことで感情の整理、書くと叶う、スケジュール管理など手帳の凄さに気づきました。

日出山英里さん・40代

CITTA手帳考案者 プロフィール

株式会社CITTA 代表取締役

あおき ちぐさ 青木 千草

高校1年生から手帳を愛用する手帳マニア。2004年よりヨガを学び指導者として活動を始める。ある日、手帳の空白ページを見て、心が不安定になっていた時期に気づく。ヨガの指導者でありながら「心の安定=ヨガ」という哲学を実生活に活かせていないことに自問自答する。ヨガ哲学を軸に手帳を使ってみると日々のワクワクに気づき、劇的に早いスピードでやりたい事が叶うようになる。自らの体験を踏まえた手帳で未来を予約する「CITTA式やりたい事を叶える手帳講座」をスタート。全国からオファーが殺到、毎回満席の人気講座となる。2013年にオリジナル手帳の「CITTA DIARY」を自費で製作。SNS等で「使いやすい手帳」と評判になり年々発行数を伸ばす。2025年には累計46万部の人気手帳となる。CITTA手帳を通して多くの方にヨガ哲学を伝えることをミッションとして活動中。2020年よりオンラインで始めたCITTA朝活は累計1,000人以上が参加。著書に『大丈夫、死なないから。』『CITTA式未来を予約する手帳術』『CITTA式人生が輝く手帳タイム』『CITTALIFE』がある。